旅に持っていってよかったもの 

前回のスペイン旅をふまえ、

持って行ってよかったものをアップデート!

 

前はスリ対策でショルダーバッグのみだったのですが、

肩こりがひどく、今回はリュック+ミニショルダースタイルにしてみたところとても快適でした。

 

Karrimorのtreck carry sacoche

軽いし、チャック付きポケットもあり、小さいのにA5ファイルも入ってとても使いやすい。

ダサいけど、スリ対策でi phoneにビヨーンと伸びるストラップをつけて内側のフックに付けていました。

すぐにi phoneを行方不明にしてしまうので、意外とよかった。

 

Threeデータ通信専用プリペイドSIM

オランダ⇆ベルギーの行き来も何もせずスムーズに使えました。

やっぱりインターネット使えるのは本当に便利。

またヨーロッパ行くときはこれを買おうと思います。

 

cheero Power Plus 3 stick 3350mAh 超軽量 モバイルバッテリー

普段モバイルバッテリー使わないけど、旅行の時はあると安心かなと購入。

軽くて1回と少し充電できるので便利でした。

i phoneとバッテリーを同時に充電できてそれもよかった。

 

★ティッシュ

やっぱりホテルにティッシュないところが多く、鼻水族なので、鼻に優しいものをジップロックに入れる。

飛行機も乾燥しているのかムズムズして、ポケットティッシュも何個か予備を持っていてよかった。

 

★ビーサン

ホテルのスリッパがあってもペラペラで歩きにくいので、ビーサンもやはりいる。

次回は鼻緒タイプではない濡れてもいいサンダルだと靴下のまま履けるので便利かなぁ。

ビルケンのサンダルもあるけどかさばるので、もう少し探す。

 

★湿布&着圧靴下

歩きすぎるので湿布。あるとないとで次の日の足が大違い。

着圧靴下はキャンドゥーで新たに買ったけどむくまず安くておすすめ。

 

simカードがあれば地球の歩き方もういらないんじゃないかと思った。重いし。今回ほとんど読まなかった。

青汁も野菜が豊富だったのでオランダでは飲まず。

お茶パックは今回も大活躍。水筒を行く前になくしたので無理やりペットボトルに突っ込んでいました。

コーヒーやお酒が好きなら旅はもっと楽しいだろな〜と思いつつ、

飲むとお腹が痛くなったりだるくなるので、自分なりにその国を楽しもうと思います。

 

 

★Buiendar

オランダの天気予報アプリ 雨雲がレーダーで見れるので便利

アプリは基本的にgooglemapとgoogle翻訳ばかり使っていました。

citymapperや9292(オランダ交通系アプリ)は入れたけどほとんど使わず。

googleさまさまです。

| henachoco1989 | 15:59 | comments(0) | - |
オランダ旅 お土産

買ったお土産紹介 

 

オランダといえばチーズ!

左はマルシェで買ったもの。持って帰るというとその場で真空パックにしてくれました。

横15cmくらいある大きいサイズで3ユーロだったような。安い!

 

赤い丸の方はHENRI WILLINGというチェーン展でオランダ内に店舗が色々あります。こっちは9ユーロくらい。

試食でおいしかったスモークチーズ、後で買おうと思ってタイミングを逃した。

どっちもくせがなくて味が濃くておいしい!特に左の方が好きでした。

左→https://www.facebook.com/dekaasmeesters/

赤い方→https://henriwillig.com/

 

チーズパイ おつまみにもよさそう。

HENRI WILLINGは種類も豊富で好みも聞いてくれて、色々試食させてくれるのでお土産探しが楽しい。

私はくせが強いチーズが苦手なのですが、羊の乳のチーズや青カビとか色々ありました。

スーパーだと1ユーロでもあった。塩気は強め。いっぱい入ってる。

 

こっちはオランダじゃないけど、

ベルギーの成城石井的スーパーDELHAIZEのチーズボール

外側はサクサクで中はチーズクリームが入っているお菓子

くせがほんのりあるけど、日本にはなかなかない味でおいしい

DELHAIZEのお菓子はパッケージデザインも味もよいと書いてあるサイトも。

食べてしまって写真がないけど、チョコレートのお菓子もおいしかった。

 

オランダといえばミッフィー。赤ちゃん用コーナーにあったビスケット。

素朴で優しい甘さ。あげた人にとても好評でした。

 

ナチュラル系スーパーmarqtで買ったかわいいビール。

完全にパケ買い。

ビールあんまり飲まないけど、軽くて飲みやすい。

 

どこのスーパーにもこのチョコレートはあって、

気になるけど、大きすぎるなーと思っていたら空港にミニサイズがあった。

色んな味がある。写真はヘーゼルナッツ。

外国のチョコレート感はなくて、本当に食べやすくてなめらかでおいしい。

次は普通の大きいサイズ買おう。

 

⇩奴隷問題に向き合うチョコレートとは知らずに買ってた。

http://vegefrom.com/trend_news/477

 

 

空港のお菓子2。辛そうなパッケージに惹かれて買ったポテトチップス。

実際はこんな顔にはならないちょい辛くらい。小さいサイズなのでお土産に。

 

空港お菓子3。バタースコッチキャンディーがたくさん入った袋。

パッケージが面白いし味もおいしいのでおすすめ。

帰国後会う人にとりあえずあげてた。関西人はあめちゃんをあげたくなるのかな。

 

オランダの代表的おみやげストロープワッフル(どこでも売ってる)型のクリップ。

さりげない感じに惹かれて購入。

 

国立美術館で買ったプラスチック(左)と竹(右)でできたお皿。

左は色んなデザインがあったけど1720年の中国の食器のものを。

AMSTELDAM感のなさが気に入った。ライオンなのか?

おにぎりとか焼きそばのせたい。もったいなくてまだ使えずにいます。

軽いし割れないのでお土産にもおすすめです。

| henachoco1989 | 14:56 | comments(0) | - |
2019 オランダ旅 アムステルダム最終日

いつまでオランダネタやるんだという感じですが最終回です。

 

最終日は昼には空港に行かねばなので、

どう過ごすか迷ったあげく市立美術館に行くことに。

 

市立美術館はゴッホ美術館のすぐ隣。この芝生でごろごろごろごろしたい。

 

バスタブのような形で有名な建物

 

入り口がかわいい

無料の音声ガイドは日本語はありませんでした。

英語とフランス語と、もう1ヶ国語くらいはあったかな。

 

時間が限られていたので早足で見たせいもあるけれど、

コレクション展はパーテションで区切られていてなんだか卒業制作展のよう。

展示方法がなんだかもったいない気がしました。

もっとすっきり贅沢な空間で見たかったな〜〜これは完全に好みだと思うけど。

草間彌生さんや工藤哲巳さんなどキャラが濃い作品ともオランダで出会う。

作品はたくさんあるので、心と時間に余裕があるときにみるとまた全然違う感想だったかも。

 

トラムで最寄駅まで移動して空港へ。チェックインをして手荷物検査を終えると

やっとまた見たかった時計!何度見てもいいな〜

ちなみにこの作品の小さいのは国立美術館にもありました。

裏はこんな感じ。

 

そんなこんなで最終日はあっさり終了。

手荷物検査後は最後に行きたかったHEMAやアルバートハインに行けず、、

心残りもありつつでもまた絶対行きたいオランダ旅でした。

 

このブログに貼りたかった動画たちを最後にyoutubeにまとめました。

よければご覧ください。あんまり観光の参考にはならんね。

 

 

オランダ(ベルギー/ブリュッセル)備忘録

 

・基本はクレジットカードがどこでも使える。(ブリュッセルのバスは現金のみ)

・一度だけマスターもビザも使えないアルバートハインがあった。

・美術館はチケット代が高い。大体2000円以上。

 毎月第○曜日は無料とかもなさそう。(ブリュッセルは第一水曜の午後が無料の場所もある)

・ブリュッセル治安はいまいちだけど、いい人も多い

・オランダのお菓子素朴でおいしい。食べ物が新鮮なイメージ

・オランダは店開くの遅いけど閉まるの早い(12:00~18:00が多そう)

・22時くらいまで開いてるスーパーは値段が高い。

・今まで行った他の国(ドイツ、スペイン、韓国etc)のような運転の荒さはない

 海外に行くと大抵どの乗り物も運転がスピーディーで怖えぇええってなるけど、そんなことはなかった(たまたま?)

・よく電車は遅延するとネットにあったけど全然大丈夫だった。

・到着の1日前にストライキで空港閉鎖があったので、次の日で本当にラッキーだった。

・オランダの建物は結構地盤沈下で傾いてる。心配になる。

・気になったお土産は、後で買おうと思っても出会えなかったりするので、欲しいときに買うべし。

・オランダ語発音難しすぎ。

| henachoco1989 | 12:25 | comments(0) | - |
2019 オランダ旅 アムステルダム

オランダ旅 5日目

丸一日オランダにいれるのは最後の日

 

朝からトラムでアムステルダム国立美術館

美術館のど真ん中を自転車がびゅんびゅん走る

 

この映画を見たときはアムステルダムに行くとは思っていなかったな〜

 

銅像かな?と思ったら

 

ぷるぷるがんばるパフォーマーだった。すごい!

 

あらかじめネット買ったチケットはいつでも行けるもの。

国立美術館のアプリをダウンロードすると音声ガイドが聞けるとあったけど、

イヤホンを置いてきたので結局使わず。

とにかく広い美術館をずんずん歩く。

 

フェルメールの牛乳を注ぐ女

 

こんなに小さかったのね

 

トイレの滑る注意書きがバナナ。遊び心があってかわいい

 

美術館を見終わって毎月第一日曜に行われるwesterparkのSunday market

おしゃれなキッチンカーがずらっと広場に集まる

 

昼ごはんはまたまたアイスと大きなウインナー

ウインナーは半分サイズだけどお腹いっぱい

アイスはどこで食べてもおいしい。黒いコーンは初めて。

日本でもこういうマーケットが毎月あったらいいなぁ

 

食べてぶらっとしてまた中心部へ。

W139というギャラリーへ。

 

行った日は時間をテーマにしたグループ展で、

料理をしたり、ちょっと仮眠したりと滞在制作しつつワークショップもしているようでした。

 

 

 

それぞれのワークショップ(たぶん)の表も作品になっていて素敵。

木の棒が日付を表している。

たまたま会場に日本人の作家さんがいたので、少し説明を聞けてラッキーでした。

 

おすすめのギャラリーを聞くと歩いて5分ほどの

Flemish Cultural Center de Brakke Grondを教えてもらい行ってみることに。

いくつかのギャラリーが入った建物でした。

 

行った時は柱に繊細な彫刻が彫られた展覧会をやっていました。

近くのデパートやスーパーをぶらりしてゴッホ美術館へ。

 

こちらもチケットをあらかじめ買って、日時を予約します。

予約していても結構中は混雑していました。

 

有名な「ひまわり」や「寝室」など美術の教科書に載っているような有名な絵や

浮世絵など展示されていました。

館内のガイドの人がみんな「花咲くアーモンド」の水色のネクタイをしているのが印象的でした。

 

買わなかったけどちょっとかわいいゴッホ

ミュージアムショップも何箇所かあって、閉店時間が早い場所もあったので注意。

 

 

閉館までいてお腹がすいてきたので、ゴッホミュージアムから歩いて10分の

アムステルダム1おいしいフリッツのお店と出てきたところへ。

Frietboutique

店内は若い女の子が好きそうなおしゃれなお店。

フリッツよりもアイスクリームがメインなのかな?

 

ベルギーでけちって買わず後悔したマヨネーズとケチャップも注文。

マヨネーズがほんのり甘くて柔らかい味。やっぱりいるね。ポテトはカリッカリ。

コロッケはザクザクで中はクリーミー。

 

アイスクリームを頼む人の方が多かったので気になってデザートにまたまたアイス

さっぱりレモン。毎日おいしいアイスが食べれて幸せだ。

 

一休みしたら、中央駅に戻って最後に乗ってみたかった運河クルーズへ。
予約していなかったけど、たまたますぐ出発の船に乗れてラッキー。16.50ユーロ

18時には終わっている船も多い印象でした。私が乗れたのは19時半。

イヤホンで日本語ガイドも聞けました。

 

 

人口増加で建物を立てる場所が少なくなって運河に家があるそう。

電気も下水道も整っているハウスボートがたくさん。

ハウスボートミュージアム次行く機会があれば行きたい!

 

マイボートでおしゃべりする人 ほんと楽しそう。

 

風も気持ちよく、ゆったり船でくつろぐ人を眺める。

こんな生活したいなぁ。

 

1時間たっぷりいろんな場所を巡って解説も聞けて乗ってほんとよかったです。

おすすめ!

 

運河クルーズで見えた22時までオープンの図書館も気になっていたので行ってみることに。

21時ごろだったのでカフェは終了

 

こもれるスペースが宇宙船みたい

 

子供の本コーナーがほんとに素敵。

秘密基地のように上に登れる場所もある。

こんな図書館ならワクワクしてもっと本が好きになれそう。

 

図書館が予想外に楽しくて、日本のデザインの本も置いてあったり、どこもゆったりしていて

すごく羨ましい場所でした。長期滞在ならしょっちゅう行ってしまいそう。

 

 

図書館を出るとすっかり暗くなってホテルのそばのマヘレのはね橋もライトアップ。

充実の1日。

 

ジャンキーなものばかり食べた最後のしめはAlbert Heijnのサラダ。

毎日どこかのAlbert Heijnに行ってはオレンジジュースかレモネードを買って

常に飲んでいました。野菜も果物も新鮮でした。

 

bokking.comでここに泊まりたい!と思った素敵なホテルともお別れです。

次来たときもぜひ泊まりたいHotel Adolesce

 

| henachoco1989 | 17:36 | comments(0) | - |
2019 オランダ旅 アムステルダム アンネの家と市場

オランダ旅 4日目

 

土日は蚤の市やマーケットが色んな場所でやっているので、色んな市を巡ります。

 

午前中はホテルの近くのワーテルローの蚤の市(Waterloo markt)へ。

デルフトの蚤の市が全然オープンしていなかったので、あまり期待せずに行く。

10時すぎに行ったけれど、やっぱりまだまだ開いてるお店は少ない。

他の国の蚤の市で朝全然やってないなーという記憶がないので、

オランダはゆっくりめなのかも。

12時くらいに行くのがよさそうです。

 

アンティークのブリキ缶屋さん

 

雑多な古着の山

 

まだまだ準備中っぽかったので、予約していたアンネフランクの家

教会のそばにアンネの像。アンネの家はここから歩いて5分くらいのところ。

この旅を計画するまでアンネフランクの家がオランダにあることも知らず、

アンネの日記もこの機会にと日本で読んでから行きました。

 

ひっそりと立っているアンネの像。

 

アンネフランクの家は完全オンライン予約制。当日チケットは買えません。

1ヶ月前から予約がいっぱいになるので、日時が決まっている人は早めの予約がおすすめ。

 

こんな感じ。

⇧赤い部分は予約不可

 

 

 

予約できる日をクリックするも、、

時間が選べなかったりします。⇧

オープンと同時に予約しようとしても、なかなかつながらなかったり。。

 

私は日時をきちんと決めていなかったので、

予約しよ〜と思ったときには予約がいっぱい。。

でも口コミサイトでで2週間前から予約できるチケットがあるという情報を見たので、

諦めずほぼ毎日サイトをチェックしていると、たまたま出発の3日前に空きがあって予約できました!

諦めない気持ち、大事。

 

予約した時間に行くと入り口前に列ができていて、入る前にチケットのチェックがあり、

オンライン予約のみと知らない外国の人は並んでいたけど、ダメです!と帰されていました。

入館した後も中で15分ほど並びました。予約制だけど混んでいます。

 

日本語の音声ガイドもあり、無料で借りれます。

 

資料の展示や内部のデザインはとても美しく洗練されていてそれが意外でした。撮影は禁止。

 

ナチスに家財道具などは持っていかれたため、部屋の中はほとんど空っぽ。

隠れ家生活で唯一生き残ったアンネの父はあえてそのままの状態で残したそう。

ここで2年間も息をひそめながら暮らしたと思うと胸が苦しくなります。

ユダヤ人の住む場所をマークした地図などは背筋がぞくっとする。

 

見たあとはずんと考えさせられる場所ですが、ぜひ訪れてほしいです。

 

 

アンネフランクの家を出て、北教会マーケット(Noordermarkt)へ。

北教会マーケットは土曜日はオーガニック、月曜日はアンティークだそう。

土曜日だったので新鮮な野菜や果物がたくさん。

 

朝はひんやり涼しかったアムステルダムも昼には29度に。

そんな中羊毛の敷物や靴下が売ってた。暑い。

 

チーズの中にチーズが入ってる

ブーケも自由な感じでかわいい

 

 

不思議なきのこがいっぱい

 

色んなきのこがいっぱいのお店できのこサンドイッチを注文

 

パン、たっぷり焼ききのこ、目玉焼きの上にはチーズのシンプルサンド。うまい!

 

暑いからこの日もアイス。このチョコチップアイスがとっても美味。

こういうマーケットでもクレジットカードが使えてびっくり。

 

またまたぶらぶら歩いているといつのまにか別のマーケットへ。

どこかはわからない。

 

たこ焼きみたいに作るポッフェルチェ。

一つずつ小さなフォークで丁寧にひっくり返す様子をみて思わず購入。

おばちゃんのエプロンも素敵。

 

ベルギーに引き続きどっさり粉砂糖。

思っていたより全然甘すぎず、

ふわっとしてるけど外側はバターでかりっとしてとてもおいしい。

 

どこかわからないこのマーケットでチーズも購入。

翻訳でどのくらい日持ちするか聞くと、

真空パックにしてほしい?とお店の人もグーグル翻訳で聞いてくれて真空にしてくれました。

グーグル翻訳はほんと魔法みたい。

 

近くの古着屋を覗いてみたり、

歩いて活版印刷のお店TYPIQUEへ行ったり。

おじさんが一人でやっている小さな工房兼お店。ここは現金のみでした。

東京で友人が活版印刷のお店をしているのでそのお土産を探しに。

自由に色々実験しながら作っている感じでした。紙の質感がツルツルで意外。

 

そこからバスに乗って気になるギャラリーP/////AKTへ。

2dayチケットが欲しかったけれど、バスでは1回券か1dayのみで(トラムと地下鉄は買える)売っておらず。

30分ほどかけていったギャラリーは展示の準備中でした。残念!

ちゃんと会期も確認して行かねばと反省。

 

せっかくバスに乗ったので、歩いて20分ほどのダッペル市場へ。

市場が終わるギリギリに着いたので、ぶらっと覗くだけ。

このエリアは移民のイスラム系が多いのか、街の雰囲気も売ってるものやお店も少し違いました。

 

中心部へ戻って、ダム広場でぐったり休憩。

近くの店でミニ春巻き(6本入り)とサラダを買って晩御飯。

さらっとテイクアウトで食べれるものが多いのが有難い。

 

オランダは店内は禁煙だけど、外は結構みんなタバコを吸っていて、

ダム広場は特にタバコまみれで非喫煙者には辛い。

ベンチでご飯を食べていると、隣の人はにんじんをかじっていた。ヘルシーな人でよかった。

 

ホテルに戻るトラムを探すも、ダム広場は乗り場がいっぱい。乗りたいトラムの駅は工事中?

マップを見ても全然わからず、中央駅まで歩いて電車に乗って帰る。

 

歩いている途中にかわいい船

なぜか木靴を釣るパフォーマンス?をしていた。

マイボート持っている人も多そうで、わいわいみんなで飲んでとても楽しそう。

 

ホテルのそばの地球儀がいっぱいの家。

| henachoco1989 | 20:29 | comments(0) | - |
Page: 1/15   >>

Profile

twitter

Comment

Archives

Category

Link

Search

Log in