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藤本ゼミ1913メモ続き
藤本ゼミ1913
メモ 続き

■カンディンスキー(ロシア)http://ja.wikipedia.org/wiki/ワシリー・カンディンスキー
・抽象絵画の総本家みたいな人

モネの「積みわら」絵を見るhttp://ja.wikipedia.org/wiki/積みわら

何が描いてあるか分からなかった

何が描いてあるか分からなくても絵はできる

印象を描く

音楽を描く

インプロヴィゼーション即興
作曲 コンポジション絵画

【出版物】
・抽象芸術論
・回想


■マレーヴィチ(ロシア)http://ja.wikipedia.org/wiki/カジミール・マレーヴィチ
・最初から抽象的なものを描く
・suprematism http://ja.wikipedia.org/wiki/シュプレマティスム

■モンドリアン(オランダ)http://ja.wikipedia.org/wiki/ピエト・モンドリアン
・線だけで表現する←オランダの風景が関係している?
・oceanhttp://www.piet-mondrian.org/pier-and-ocean.jsp

■バートランドラッセルhttp://ja.wikipedia.org/wiki/バートランド・ラッセル
・哲学の本(哲学入門?)

哲学者は多くの問いには答えられないとしても、
問いをたてる力は持っている。
世界に対する興味をかきたて
日々の生活の裏側は
不思議と驚異が潜んでいる。
(かなり省略してます)

■マーシャルマクルーハンhttp://ja.wikipedia.org/wiki/マーシャル・マクルーハン

■ウィトゲンシュタインhttp://ja.wikipedia.org/wiki/ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン
・崖の上の小屋http://www.shedworking.co.uk/2012/10/die-hutte-photo-documentary.html

■ホログラフィック理論
http://wired.jp/2012/05/20/geeks-guide-brian-greene/

トークに直接でてきたサイトではありませんが(ほぼ全部そうですが)、
おそらくこのような内容だと…
その他ブラックホール、我々は影みたいなものなど、まったくついていけずメモ断念。
理解できる日は来るのだろうか…

■トークのお土産はsince1913と入った黄色のトンボ鉛筆
(1人もらいそびれた私にくださった方ありがとうございます。大事にします)

■CAPの図書館では12月22日までトークに出てきた1913の資料もたくさん見れます。
http://www.cap-kobe.com/studio_y3/2013/11/20180202.html
| henachoco1989 | 23:28 | comments(0) | - |
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